猫と暮らし始めてから、幸福度が高まったと感じますか? また、どんなときにそう感じますか?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫との暮らしでどのようなときに幸せを感じるのか、飼い主さんたちに体験談を聞きました。あわせて、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に、猫自身が幸せを感じているときのサインについても教えていただきました。
愛猫との生活で、どんなときに幸せを感じる?

引用元:ねこのきもち投稿写真ギャラリー
- 「スリスリしてきたり、後をついてきたり、ニャーンと鳴いてきたりするとき」
- 「まったり寝ている猫を見ると、かわいすぎて幸せです」
- 「毎日いてくれるだけで幸せです。以前より家族の会話も増えました」
- 「何気ない時間も、猫といると“意味のある時間”に。家にいるすべての時間が幸せです」
- 「とても辛いことがあったのですが、猫がそばにいてくれるだけで癒され、このコのためにがんばろうと思えました」
- 「家に帰れば愛猫が待っていると思うだけで幸せです。愛猫の存在そのものが、私の幸福度を爆上げしてくれます」
- 「仕事でどんなに嫌なことがあっても、愛猫に会うとどうでもよくなり、心が落ち着きます」
- 「かわいい瞳で見つめられるとき、やわらかな身体をなでているとき、一緒に寝るときなど……1日中幸福感に浸っていられます」
- 「家に帰ったら出迎えてくれるときや、洗面所でお風呂上がりを待っていてくれるときなど。いてくれるだけで幸せ!」