「里親が見つかるまで」と預かった保護子猫。1カ月後には、そのまま“ずっとの家族”となりました。
うなぎちゃんとの出会い

引用元:@maru_maru_poi
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@maru_maru_poiさんの愛猫・うなぎちゃん(取材時3才)のエピソード。うなぎちゃんは、飼い主さんの友人が実家で保護した野良猫でした。

引用元:@maru_maru_poi
保護当時は生後3カ月で、里親募集には2人の候補者がいましたが、いずれも準備不足を理由にキャンセル。
さらに、友人宅の先住猫とうなぎちゃんは相性が悪く、その先住猫がストレスで体調を崩していると聞いた飼い主さんは、あることを決意します。