手のひらに乗るほど小さかった保護子猫が、今では先住猫を見下ろすほどの大きさに。それでも飼い主さんには、“赤ちゃん”のように見えるそうです。
生後2週齢ごろの小さなきゅーちゃん

引用元:@cute20200424
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター。
まずこちらは、生後2週齢ごろに撮影されたもの。きゅーちゃんの小ささがよくわかる一枚です。きゅーちゃんは保護猫で、撮影時は保護から10日が経過していたそう。
写真を撮っていたところ、先住猫・きなちゃん(撮影当時8才)が興味津々な様子で近寄ってきた場面だったといいます。
それから5年が経過した現在の様子とは——。