人見知りだった保護子猫は飼い主家族に少しずつ心を開き、今ではツンデレの“デレ”っぷりが愛らしいコに成長していました。
人見知りだった保護子猫との出会い

引用元:@nihiki_no_neko
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nihiki_no_nekoさんの愛猫・ヨルちゃん(取材時、推定1才8カ月)。この写真は、保護猫だったヨルちゃんをお迎えした当時に撮影した一枚です。
生後推定4カ月ほどの子猫だったヨルちゃん。当時の様子について、飼い主さんは次のように振り返ります。
飼い主さん:
「慣れるまで、ケージの中で生活をしてもらっていました。とても人見知りするタイプでしたが、少しずつ気を許してくれるようになり、こんな写真も撮らせてくれるようになって。とても嬉しかった記憶があります」