お迎え当初は食が細く体も小さかった子猫。体重が2倍になり、しっぽをピーンとさせてゴハンを待つコになったようです。
ぷうちゃんとの出会い

引用元:@WaterFish___oo
紹介するのは、X(旧Twitter) ユーザー@WaterFish___ooさんの愛猫・ぷうちゃん(取材時2才/ブリティッシュショートヘア)。こちらは、お迎えして間もない生後7カ月頃のぷうちゃんを撮影した一枚です。

引用元:@WaterFish___oo
ある日、長毛の子猫をお迎えしたいと思っていた飼い主さんは、マンチカンやミヌエットの子猫たちに会いに行ったそう。そこで、1匹だけ端っこでポツンとしていたぷうちゃんに出会ったといいます。
飼い主さん:
「生後7カ月なのに2kgしかなくて、あまりにも小さくて寂しそうで『私がこのコを連れて帰らなくては』と思いました。本当はふわふわの長毛の赤ちゃん猫をお迎えするつもりだったのに、私が家族に選んだのは短毛でもう赤ちゃんでもなかったぷうです。思い描いていた理想とは違いましたが、なぜかぷうにだけ運命を感じました!」