ねこのきもち

ふかふかのクッションを不思議そうに確かめていた子猫。約1年後には、すっかり貫禄が漂っていました。


ふかふかのクッションに夢中になった子猫時代


クッションに乗る生後5カ月ごろの快斗くん
引用元:@NekookaTeruhito

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@NekookaTeruhitoさんの愛猫・快斗くん(取材時1才7カ月ごろ/ノルウェージャンフォレストキャット)の成長記録です。

こちらは、生後5カ月ごろの快斗くん。クッションの感触が気になったのか、何度も飛び乗ってはフミフミを繰り返していました。

飼い主さんは、その様子があまりにもかわいかったと振り返ります。


約1年後、クッションいっぱいの大きさに


クッションを占領する快斗くん
引用元:@NekookaTeruhito

それから約1年後、1才5カ月ごろになると体つきは一変。子猫時代にはまだスペースの余裕があったクッションも、今では快斗くんの体でいっぱいです。

この日は、飼い主さんがトイレから戻ると、快斗くんがクッションをすっかり占領していたそう。まるで「元から僕のスペースでしたが?」と言わんばかりの表情で見上げる姿に、飼い主さんも何も言えなくなってしまったといいます。


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