ねこのきもち

鼻水や目やにがひどく、「このままでは冬を越せないかもしれない」と心配されて保護された野良猫。約5年後の現在は、家族にすっかり甘えるコになりました。


保護して間もないころのハッチちゃん
引用元:@usa20208686

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@usa20208686さんの愛猫・ハッチちゃん(取材時、推定13才)。家族に迎えられた当時は、推定8才ほどだったそうです。ハッチちゃんは、どのような経緯で飼い主さんの家族になったのでしょうか。


「冬を越せないかも」と心配し、保護を決意


ケージの中にいるハッチちゃん
引用元:@usa20208686

ハッチちゃんは、もともと飼い主さんが近所でときどき見かけていた野良猫でした。ある冬の日、飼い主さんがハッチちゃんの姿を見かけると、鼻水や目やにがひどく、少し衰弱しているように見えたといいます。


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