お迎え当初から“大物感”があったサイベリアン子猫の成長ビフォーアフターにほっこり!

引用元:@rui_siberian
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@rui_siberianさんの愛猫・ルイくん(取材時3才/サイベリアン)。こちらは、飼い主さんにお迎えされる直前の生後3カ月のルイくんを撮影した一枚です。
飼い主さんによると、ルイくんは飼い主さんに初めて会ったときに“挨拶”をしたのだとか。
飼い主さん:
「猫と暮らしたいと思っていたところでたまたま出会い、しかも抱っこしたときに『にゃあ』と挨拶してくれたので、これからもずっと一緒にいたいと思いました」
その後、ルイくんをお迎えした飼い主さん。お迎え時の印象的なエピソードを次のように話します。
飼い主さん:
「我が家で初めてのにゃんこでドキドキでしたが、ケージからシュタッと出てきてすぐに運動会していて、大物だなと思いました。お留守番のときもペットカメラで確認していましたが、ずっとぐーすか寝ていましたね。よく寝るコです」
この頃から3年が経過し、ルイくんはどんなコに成長したのでしょうか。