ねこのきもち

獣医師も驚くほど小さかった保護子猫。2才になった現在は6.5kgまで成長し、飼い主さんにぴったりくっつく甘えん坊になりました。


小さくて華奢だった子猫時代のブキくん


生後2カ月ごろのブキくん
引用元:@sabachikubi

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabachikubiさんの愛猫・ブキくん(取材時2才)。こちらは、生後2カ月のころに撮影した一枚だそう。

当時のブキくんはとても小さく、痩せている印象の子猫でした。体重は800gほどで、予防接種に連れて行った動物病院では、獣医師も思わず「ちっさ!」とつぶやいてしまったほど、弱々しい様子だったそうです。

キャリーの中からカメラを見つめる様子にも、まだあどけなさが残っています。


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