保護された当時は、ふわふわとした見た目ながら、抱っこすると骨っぽさを感じるほど小さかった子猫。4才になった今では健やかに成長し、飼い主さんにとってかけがえのない存在になりました。
保護して3日目、少し落ち着いたころの柱太郎くん

引用元:@puyaya523
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puyaya523さんの愛猫・柱太郎くん(取材時4才)。こちらは、推定生後3〜4週齢のころ、保護して3日目に撮影した一枚です。
撮影当時のことを、飼い主さんはこう話しています。
飼い主さん:
「顔を拭いて、ミルクと離乳食をあげたあと、少し落ち着いたところで写真を撮りました。離乳食のお皿に入って、“どろんこ遊び”のようになりながら食べていたのが印象に残っています」