初対面から、「ゆうくーん」と呼ぶと「にゃーん」と返事をしてくれた猫のゆうくん。その“おしゃべりさん”だった子猫は、12才になった現在も“まるで話が通じているかのようなそぶり”を見せ、飼い主さんにベッタリと甘えているそうです。
ゆうくんと初対面の思い出

引用元:@mimiyuus
こちらは、生後2カ月半のときに撮影した、X(旧Twitter)ユーザー@mimiyuusさんの愛猫・ゆうくんの写真です。
飼い主さんによると、ゆうくんは知人から譲り受けた猫で、生後2週間の初対面のときから“よく話す”猫だったのだとか。
飼い主さん:
「名前をつけるときも『優しい猫になってほしい』という思いがあり、『ゆうくん』と呼ぶと『にゃーん』と答えてくれました。そのこともあって、名前が“ゆう”に決まりました」