保護当時は白い毛が多く、淡い毛色だった子猫。5年後には“別猫”のような見た目に成長していました。
遊び疲れて笑っているように眠るレオくん

引用元:@LeoAnne104
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LeoAnne104さんの愛猫・レオくん(取材時5才)の子猫時代の写真。こちらは、生後推定3カ月のころに撮影した一枚です。
当時のレオくんは白い毛が多く、顔や足、しっぽなどの一部にうっすらと色がついていたそうです。
レオくんは飼い主さんが保護した子猫

引用元:@LeoAnne104
レオくんは生後推定1カ月のころに、自宅の敷地で倒れていたところを飼い主さんに保護されました。
保護当時のレオくんは骨に異常はなかったものの、当初は手足を動かすことができなかったそう。それから毎日、手足を動かすリハビリを続けた結果、保護から1カ月ほどでぴょんぴょん跳ねて歩く姿が見られるようになったそうです。