一緒に過ごす日々のなかでは気づきにくい、愛猫の小さな変化。いつの間にか“こんがり”と色づいていました。
生後推定2カ月のちーちゃん

引用元:@momotokonatsu
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@momotokonatsuさんの愛猫・ちーちゃん(取材時、推定1才半/本名:ちろる/オス)。こちらの写真は、生後推定2カ月のころに撮影したものです。
当時のちーちゃんは、口元の“ちょびひげ模様”が特徴的なコでした。体も小さくてあどけなく、飼い主さんは「とてもかわいかったです」と話しています。
少しずつ進んだ“こんがり化”

引用元:@momotokonatsu
その後、ちーちゃんの見た目に少しずつ変化が見られるようになりました。生後推定3カ月のころには、少しずつ毛の白い部分がこげ始めたそう。ただ、まだ白いところのほうが多かったといいます。
それが生後推定6カ月のころには、気づけばグレーの部分が増え、顔も黒っぽくなっていたのだそうです。