飼い主さんと過ごすなかで、甘えられるようになった保護子猫。9才になった今は、ビビりな一面を残しながらも、堂々と甘えられるようになったそうです。
ビビりな保護子猫・さんてくんをお迎え

引用元:@tikuwamaru0728
飼い主さんの腕の中でリラックスしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@tikuwamaru0728さんの愛猫・さんてくん(撮影時、生後推定6カ月)。
この写真は、保護猫だったさんてくんを家族に迎えて数時間後に撮影されたものです。自宅での“初抱っこ”の瞬間をおさめた、思い出の一枚だといいます。
さんてくんをお迎えした当時について、飼い主さんはこう振り返ります。