お迎え当初は手のひらに収まるほど小さく、生き延びられるか心配だったという保護子猫。1才5カ月になった今、どのような姿を見せているのでしょうか。
小さな保護子猫・小梅くんとの出会い

引用元:@mayomayo74
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mayomayo74さんの愛猫・小梅くん(取材時1才5カ月)。
「ぱやぱや期の猫、ずっと見てられる」と投稿されたこちらの写真は、生後1〜2カ月ごろの小梅くん。飼い主さんによると、体重が200gほどになったころの姿だそうです。
大きな瞳に、ちょこんとしたピンク色の鼻。ふわふわとした毛並みからも、子猫らしいあどけなさが感じられます。
小梅くんとの出会いは、知人から「親猫に捨てられた子猫を3匹保護した」と連絡があったことがきっかけでした。飼い主さんはそのうちの1匹を譲り受け、家族に迎えたといいます。